さてさて、我が家の子どもたちの体調不良はまだまだ続きがありまて・・・
3年ぶりの発熱で体が熱の出し方を思いだしたかのように、またタロチャンが発熱・・・
タロチャン、ジロチャン、タロチャンでずっと熱のバトンリレーになっています
そんなんで、千葉北おやこみるあそぶ会の一大イベント親子キャンプへも行けず
春から実行委員で親子で頑張って活動していたのに・・・当日行けないというとっても残念な結果になってしまいました。

でも、この経験もきっと子どもにはいいメッセージになりました。
イベントよりも体調を優先!
体調が悪ければ無理をしない!
予定で子どもを動かしていると、(体調が悪いのに)休むことに罪悪感を感じたり、自分の体調を把握できないように成長してしまうようです。体調が悪い時はじっくり自分の体を見つめて快復期を過ごした方がいいようですよ

さて、モーハウスよりお知らせです

先日、日経一面で子連れ出勤が紹介されて、驚いたところでしたが
今度は、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京=日経の経済番組)でもご紹介いただきました。
記事はこちら 
おっぱい百話

そして、サマーセール品が24日に追加されました
これで追加商品は最終となります
最終サマーセール 

そして、モーハウススタッフがほとんど子ども連れで働いているのでスタッフ=モニターです。
そのスタッフが語る!帰省のコラム
夏の移動前にどうぞ読んでみてくださいね!
旅行や帰省のお役立ちコラム

電車などは子どもがぐずったら一度下りて気分転換するといいですよ!
途中下車の旅も予定に入れたタイムスケジュールを組むといいと思います。

飛行機は途中で降りられないので
なるべくお昼寝時間に重なるように・・・でもうまくいかない時は、
長女とジロチャンはおっぱいで大丈夫だったんですが、タロチャンはおっぱいよりも興味のあるものにまっしぐらタイプだったので本当に飛行機大変でした。
興奮しておっぱいに吸いつかないし
通路はハイハイしたがり、オモチャは投げる、前の座席は蹴る、お菓子はこぼす、空の上では気圧のせい?必ずウンチ・・・という感じでした
もうすみません~と乗り切るしかないですね
おそらく2歳ごろにはお菓子やおもちゃでごまかせるようになります。2歳ぐらいまでの我慢ですね!

あと、JALだと機内に枕があるので、必ずもらってました。
授乳の高さ調節や子どもが寝ても手すりとの間に置くとちょうどいい感じで。
子どもたちは今でも乗るとすぐに枕くださ~い!と言って超リラックスしてうまく枕を使って寝ています。
そんなタロチャンも、小学生になると一人で飛行機に乗れるようになりました
タロチャン春の一人旅はこちら
大漁旗を振った日
手がかかる分、成長を実感します!感動も大きいです。

今日も暑いです
母業楽しみましょう~