NPO法人ちば子ども学研究会が主催するワークショップへ参加してきました。

千葉大学教育学部の学生たちとのワークショップ
テーマは「叱る」を考える
~地域の子どもと楽しく遊ぶ・叱る・寄り添うを考える~を実践して、大学生参加の子ども向けのイベントが8回あります。

そこで学生さんたちから、子どもとの関わりで「叱る」とは?
叱れない!などの意見がでるので、自分の叱られた経験をもとに「叱る」を考えてみようというワークショップでした。

赤ちゃんの時はあまり叱らないと思いますが、子どもが社会と交わるといろんなルールやマナーがあり叱る機会も出てくると思います。
特に難しいのは他人の子どもをしかるとき・・・

自分の叱られた経験をもとに効果的な叱り方、記憶に残っている叱られ方など話し合いました。

私はよく叱られる子どもだったので、いろんなエピソードがありました
興味のある方は直接聞いてくださいね

私と同じテーブルの千葉大生は叱られたエピソードも可愛らしく、育った年代のギャップを感じました
これから先生になる学生さんたち、応援してます